開運!投資まとめ☆

幸せと資産を増やしたい!日常にちょっとした楽しみを見つけたい☆という思いから、お金に関するお話や気になるニュースなどをまとめています。お楽しみいただけたら幸いです♡

    1: あずささん ★ 2016/10/20(木) 08:31:13.89 ID:CAP_USER9
    サークルKサンクスと9月に経営統合したファミリーマートが、国内店舗数で首位のセブン-イレブン・
    ジャパンに肉薄し、コンビニ業界はローソンを含めた上位3社による寡占が進んだ。業界再編が
    最終コーナーを迎える中、関係者の間では「3位のローソンと4位のミニストップが経営統合する
    のでは」との観測が浮上している。その背景には「三菱商事の思惑がある」というのだが-。
                      ◇
    「間違いなくうち(当社)に興味がある会社はあるだろう」。10月5日、都内で開かれた決算会見後に
    記者団に囲まれたミニストップの宮下直行社長は、さらなる業界再編の可能性を問われ、こう答えた。
    ミニストップは各店舗に厨房(ちゅうぼう)を持ち、店内で飲食ができる「イートインスペース」が
    あるのが特徴だ。コンビニとファストフード店の長所を兼ね備えたような店舗でファンも多い。

    宮下社長も「ポテトはマクドナルドよりもおいしい」と胸を張る。
    だが、業績は厳しい。販管費などがかさみ、平成28年3~8月期の連結最終利益は前年同期比で
    半減の約7億円にとどまった。29年2月期も売上高は前期比6.8%減の1990億円、最終利益は
    79.3%減の2億円と、減収減益が見込まれている。
                      ◇
    ミニストップは規模の拡大で出遅れた。8月末の店舗数は2242店と国内4位。首位のセブン
    (8月末1万9044店)、2位のファミリーマート(同1万8240店)には遠く及ばず、3位のローソン
    (同1万2606店)と比べてもその規模は5分の1以下と劣勢は明らかだ。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/premium/news/161020/prm1610200002-n1.html

    3: 名無しさん@1周年 2016/10/20(木) 08:36:11.04 ID:Ht26frY50
    ファミマとローソンも統合してほしい

    【【経済】コンビニ再編が最終章! ローソンとミニストップは経営統合に踏み切るか 親会社・三菱商事とイオンは「デート始めた」】の続きを読む

    1: 鉄生 ★ 2016/10/20(木) 03:46:45.07 ID:CAP_USER9
    “放狼”是か非か 農林産物の鳥獣食害深刻化 福岡・添田 住民提案

     「オオカミ復活」は是か非か-。シカやイノシシによる農林産物の食害に悩む福岡県添田町の住民グループが、国内では絶滅したオオカミを輸入して山林に放ち、食害を減らそうとの構想を提案している。
    23日には、町内でオオカミを用いて有害鳥獣を駆除する方法や安全性について考える「オオカミフォーラム」を企画。過疎化に伴い、シカやイノシシの異常な増加など里山崩壊に悩む地域の対策として一石を投じる。

     フォーラムは町の河川保護に取り組む住民グループ「アカザを守る会」(武貞誉裕会長)が一般社団法人日本オオカミ協会(静岡)と連携して開催する。

     輸入オオカミを野に放つ構想は、2011年に大分県豊後大野市が同様の状況にある自治体に協議会設置を呼び掛けたが、安全性や生態系への影響が懸念され「市民の理解が得られていない」などの理由で実現していない。

     「人を襲うのでは」との不安も根強い中、フォーラムでは、米国とドイツから招く研究員ら4人が「オオカミは人を襲わない?」「オオカミの復活と自然生態系回復」などのテーマで講演する。
    1995年にシカの増加による生態系の悪化に悩んでいた米イ大人ーストン国立公園で放した結果、シカが激減して植物群落やビーバーが戻ってきた事例や、欧米ではオオカミによる人的被害はゼロに等しい現状を報告する。

     構想の背景には食害の深刻化がある。町が最も被害を受けているシカの捕獲数は、2010年の99頭から14年は396頭と4倍に。猟友会による駆除やわなも増設しているが、農林産物被害は例年4千万円台後半に上るという。

     同町の英彦山にもかつてニホンオオカミが生息し、イノシシやシカの天敵だったとされる。
    守る会は将来的に、ニホンオオカミと祖先が同じとされ、中国などに生息するハイイロオオカミの導入を目指しており、武貞会長は「食物連鎖の頂点が復活すれば、自然環境のバランスは回復する。
    輸入オオカミの導入は地域の山や川を守る一つの可能性として挑戦する価値がある」と強調する。
    一方、環境省は「家畜被害や人を襲った場合の補償など課題も多い。現状では検討できる状況にない」としている。
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/282600

    3: 名無しさん@1周年 2016/10/20(木) 03:49:03.86 ID:OWac41Fh0
    人も食われるだろ

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    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★  2016/10/20(木) 07:32:50.35 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
    腹筋を鍛える運動器具「ワンダーコア」を使用中に氏亡したのは
    器具の欠陥が原因として、名古屋市の男性=当時(46)=の親族女性が、
    ワンダーコアの輸入販売会社「オークローンマーケティング」(同市)に
    七千万円の損害賠償を求め、名古屋地裁に提訴した。提訴は十四日付。

    *+*+ 東京新聞 +*+*
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201610/CK2016102002000119.html 

    5: 名無しさん@1周年 (エーイモT SE0a-AIfR) 2016/10/20(木) 07:34:44.93 ID:31G8RgpHE
    ワンダー怖

    6: 名無しさん@1周年 (アウアウ Sab9-vevC) 2016/10/20(木) 07:34:51.05 ID:VIBm7oYra
    何がどうなると窒息するんや

    【【社会】腹筋を鍛える“ワンダーコア”使用中に窒息死…親族が器具の欠陥が原因と提訴】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! 2016/10/19(水) 19:44:31.95 ID:CAP_USER9
    【海外発!Breaking News】脳腫瘍によって性欲もなく、乳首からは白い液体 「思春期を経験していない」男性の苦悩の人生が映画化(米)

    アメリカで今、1本の新作映画が話題を呼んでいる。脳に良性腫瘍を患ったある男性の少年期から20代後半までの苦悩に満ちた日々が赤裸々に描かれた作品で、
    実在モデルである男性は現在46歳。彼はプロモーションも兼ね、メディアのインタビューに精力的に応じているもようだ。

    「僕はいわゆる“思春期”というものを経験していない。性欲も勃起も起きないんだ。すべての原因は脳下垂体に腫瘍が出来ていたから。
    でもそのことがわかったのは僕が27歳の時で、少年のころから実に長い間、体に奇妙な悩みを抱えていたんだ。」

    現在ロサンゼルスでジャーナリストとして活躍しているケン・ベイカーさん。彼の脳下垂体でゆっくりと大きくなっていった良性の腫瘍は、男性としての成長をひどく妨げていたという。
    彼が周囲の男子と何か違うと自覚するようになったのは10代の頃。自分だけは肩幅が狭くお尻が大きい。女の子にもまるで興味がなかった。
    そのうえ彼の小さな乳首からは母乳のような白い液体が分泌されるようになった。本人曰く「その量は赤ちゃんに母乳をあげているママたちの10倍くらいかな」だそうだ。

    なかなかのイケメンでありながら「勃起しないから無理」とガールフレンドとも長続きしなかったケンさんは、ついに27歳で自分の悩みを理解してくれる女性と出会った。
    彼女に病院に行くべきだと説得され、MRIなどの検査を経て脳下垂体の腫瘍が確認されたという。

    腫瘍の摘出手術を受けた後、男性ホルモンの一種であるステロイドホルモンのテストステロンを服用するようになったケンさんは、その頃の様子について
    『ニューヨーク・ポスト』紙に「遅ればせながら10代の少年のような性欲を経験したよ。サンタモニカに住んでいたからビキニの女の子たちがいっぱいいるんだけれど、
    それまでは目もくれなかった彼女たちにいきなり体がムズムズしてきて驚いた」などと表現している。

    顔にはニキビができ、ほんの数か月で6人の女性と性行為を経験したケンさんは「男」としての人生がやっと始まったことを実感。
    やがてブルックさんという女性と恋愛結婚し、ジャクソンくん(13)、クロエちゃん(12)という2人の子にも恵まれた。

    2001年には「同じ苦しみを味わっている人々の励みになりたい。家族にも何も隠し事はしたくない」として、自分の病気について『Man Made:A Memoir of My Body』という自伝を出版していたケンさん。
    日本語で“大器晩成”を意味する『The Late Bloomer』というタイトルのもとで映画化もなされ、今月7日には米国で劇場公開を迎えている。
    ケンさんがモデルとなる“ピーター・ニューマンズ”役に扮するのは俳優のジョニー・シモンズさん。コミカルな表情の裏でケンさんの苦悩をドラマチックに演じているという。

    出典:https://www.thesun.co.uk
    (TechinsightJapan編集部 Joy横手)

    http://japan.techinsight.jp/2016/10/yokote201610101330.html/2no title

    3: 名無しさん@1周年 2016/10/19(水) 19:48:14.12 ID:iAGUGLAf0
    母乳は下垂体ホルモンのオキシトシンの過剰分泌かな。 

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/18(火) 13:44:17.63 ID:CAP_USER
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161018-00013947-forbes-bus_all

    国の競争力に関する2つの重要な側面において、中国とインドは日本を追い抜いた。人材を引き付ける力、そして維持する力だ。


    これは、世界経済フォーラム(WEF)が発表した2016~17年版の国際競争力ランキングで示された
    重要な結果の一つだ。優秀な人材を誘致する力の項目で、中国は22位、インドは23位と日本の77位を大きく上回った。
    さらに、そうした人材を確保する力でも、日本への評価は両国に遅れを取っている。
    この結果を招いた原因は、いくつかある。まず、人材には高い流動性があり、成長と機会がある場所に向かうものだという点だ。
    過去数十年間、中国とインドが2桁近い経済成長率を維持してきた一方で、日本は低迷から抜け出すことができず、もがき続けてきた。


    (続きはサイトで)

    2: 名刺は切らしておりまして 2016/10/18(火) 13:46:30.47 ID:PoSkys+U
    製造業を海外に委託してしまった時点で成長とかありえんわw

    【【国内】有能な外国人に敬遠される「日本」という職場・・・魅力は中国やインドに及ばず】の続きを読む

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