開運!投資まとめ☆

幸せと資産を増やしたい!日常にちょっとした楽しみを見つけたい☆という思いから、お金に関するお話や気になるニュースなどをまとめています。お楽しみいただけたら幸いです♡

    2016年09月

    1: あずささん ★ 2016/09/27(火) 17:13:46.05 ID:CAP_USER9
    米航空宇宙局(NASA)は27日までに、木星の衛星エウロパの地表から水蒸気が噴き出すような
    現象をハッブル宇宙望遠鏡で観測したと発表した。
    エウロパの大きさは月と同程度。太陽系の中でも特に生命が存在できる可能性が大きい天体と
    考えられている。


    水蒸気と思われる物質は推定200キロの高さまで噴き上がり、再び地表に降り注いでいた。
    NASAの専門家ジェフ・ヨダー氏は、「エウロパの海は太陽系の中でも生命を育み得る最も有望な
    場所の1つと考えられている」と指摘。「水蒸気の噴き出しがもし本当に存在するのなら、エウロパの
    地下の物質を調べる新たな手段になるかもしれない」と期待する。

    エウロパの地底の海には地球の2倍もの水があるとされるが、その表面を覆う氷の層は、どれくらいの
    厚さがあるかさえも分からない。
    水蒸気の噴き出しを利用すれば、氷の層を掘削しなくてもエウロパの水を採取できる可能性がある。
    地表から水蒸気やちりが噴き出す現象は2005年に土星の衛星エンケラドスでも観測されていた。

    NASAは2018年に打ち上げ予定のジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡で赤外線を調べ、エウロパの
    水蒸気の存在を確認したい意向。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35089596.html

    3: 名無しさん@1周年 2016/09/27(火) 17:15:29.92 ID:csndHJU/0
    水蒸気のようなと言われても

    7: 名無しさん@1周年 2016/09/27(火) 17:16:45.02 ID:Dyr2juNm0
    ただの噴火じゃないの。地球上でいう溶岩が水ってだけで

    【【天文】木星衛星エウロパ、「水蒸気の噴出」を観測・・・NASA】の続きを読む

    1: すらいむ ★  2016/09/27(火) 14:20:03.96 ID:CAP_USER9
    「友引が決まらない」 葬儀業界を震撼させる2033年旧暦問題

    「友を引く」として葬式を避ける「友引」。
     これが決められなくなるとして、葬儀業界に波紋を広げているのが「2033年問題」だ。

    〈終活業界に激震!? 友引が消える 六曜の2033年問題〉と大見出しを打ったのはシニア向け雑誌『ソナエ』(9月16日発売号)だ。
     「六曜」は、「友引」「大安」など日の吉凶を示す民間信仰。
     結婚式の日程を考えるときに「大安かな」と自然にカレンダーに目をやるように、日本人にとって身近な縁起物だ。

     旧暦(天保暦)の日付の確定には、

    (1)新月と新月の間を1か月とする。
    (2)「その月が何月か」は春分、夏至など太陽の動きから算出される「中気」の日で決める。春分のある月が2月、夏至は5月、秋分が8月、冬至は11月とする。

     など複数のルールがある。
     ところが、2033年秋に、「ルールを全て満たそうとすると、『9月の次の月が11月』になってしまう」といった不具合が生じてしまうのだ。
     これは1844年に天保暦が導入されて以来、初めての異常事態だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    NEWS ポストセブン 9月27日(火)7時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160927-00000008-pseven-life

    2: 名無しさん@1周年 2016/09/27(火) 14:20:33.34 ID:H/NI6ubI0
    そういえば、そろそろ来年の干支が発表になる季節やね

    3: 名無しさん@1周年 2016/09/27(火) 14:21:18.87 ID:XEF5buhP0
    日本の経済がどうなってるか分からんからよ

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/27(火) 09:39:03.98 ID:CAP_USER
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160927/k10010707721000.html

    先月、北海道などで被害が出た台風の影響で牛が体調を崩し、
    バターの原料となる生乳の生産が減る可能性があることから、農林水産省は新たに4000トンのバターを輸入する方針を固めました。
    バターは酪農家の担い手不足で、原料となる生乳の生産量の減少傾向が続いていることや、
    鮮度が求められる牛乳や生クリーム向けに生乳の使いみちが優先されることから、ここ数年、店頭では品薄の状態となっています。

    (以下略)

    2: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 09:40:22.75 ID:HVOGqfZ6
    もう、ヨーロッパのバターに関税かけるのやめてよ。

    4: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 09:41:55.49 ID:lMVABQRm
    毎年の風物詩と化してるな

    【【経済】4000トンのバターを追加輸入へ 農水省】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/27(火) 10:21:59.25 ID:CAP_USER
    http://diamond.jp/articles/-/102981

    9月20、21日に開催された金融政策決定会合で日銀は、これまでの“お金の量”を重視する政策から、
    金利(イールドカーブ)を重視した政策に軸を移した。それが“長短金利操作付き量的・質的金融緩和”の導入だ。
     今回の日銀の決定は、ある意味では画期的といってよいだろう。
    これまで、「お金の量を増やしさえすれば、物価は上昇し経済は回復する」としてきた、金融政策の基本的な考え方を大きく変えたからだ。
     日銀の積極的な量的緩和策にもかかわらず、わが国経済の状況が期待したほど回復していない状況を見て、
    ようやく日銀も目を覚まし、政策転換をせざるを得なくなったのだろう。それは歓迎すべき転換だ。
     また、今回日銀はサプライズ重視の「短期決戦型」から、金融機関への配慮など市場との
    コミュニケーションを通した「長期視点の金融政策」に転換したともいえる。
     日銀はマイナス金利を続けつつ、当面は長期金利がゼロ%近傍に推移するよう国債を買い入れる。
    これは市場動向に応じて買い入れが柔軟化されることを意味する。それは、一定の資金量を提供するこれまでの政策の大転換と見るべきだ。
     一方、日銀は“オーバーシュート型コミットメント”を導入し、安定した物価上昇が確認されるまで金融緩和を続けると表明した。
    これはマネタリーベースの増加を目安として示し、金融政策に対する信認・期待のつなぎ留めを目指している。

    ただ、注意が必要な点は、政策の柔軟化は国債買い入れ額の減額につながる可能性があることだ。
     決定会合後、銀行株を中心に国内の株式市場は急反発した。それは、日銀の強いコミットメントと
    長短金利の操作を通した金融機関への配慮を好感した結果だろう。しかし、冷静に考えると金融機関を取り巻く状況は依然として厳しい。
    政策の手詰まり感もあり、為替レートへの影響も限定的だろう。
     今回の日銀の決定で最も明確になったことは、もう日銀のできることは限られているということだ。
    経済の実力=潜在成長率を引き上げない限り、わが国経済の本当の意味での回復は難しい。
    日銀がいくら頑張っても、潜在成長率の上昇に寄与できる部分は限られている。

    (以下略)

    2: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 10:26:35.38 ID:AL++nDAH
    金の量ばっかりあったって
    国中どこの誰でも持ってるような状況にならないと
    貨幣価値なんか下がらんのだよ

    3: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 10:28:08.77 ID:Uo8+5BnY
    カード、電子マネー、ポイントの時代に

    4: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 10:28:31.15 ID:aGcM8Ogs
    認めたのかい?w

    【【金融】お金をたくさん刷ったら物価が上がり景気が回復する→日銀がようやく間違いを認め政策転換・・・。】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/27(火) 09:51:23.12 ID:CAP_USER
    http://news.mynavi.jp/news/2016/09/26/385/
    http://news.mynavi.jp/news/2016/09/26/385/images/001.jpgno title


    独立行政法人の労働政策研究・研修機構はこのほど、「第7回勤労生活に関する調査」の結果を発表した。

    若年層の支持が増加
    雇用形態に関しては、「終身雇用」を支持する割合が前回(2011年調査)比0.4ポイント増の87.9%となり、
    過去最高を更新。約10年前(2004年調査)と比べて10.9ポイント増加した。
    「終身雇用」を支持する割合は、2004年調査までは年代が上がるに連れて高くなる傾向にあった。
    しかし、2007年調査で20・30歳代の若年層で支持割合が共に10ポイント以上伸び、年齢階層別の差は急激に小さくなり、今回調査でさらに縮まる結果となった。

    賃金に関しては、「年功賃金」(勤続年数とともに給与が増えていく日本的な年功賃金)を支持する人は76.3%(同1.8ポイント増)と、
    過去最高を記録。「年功賃金」に関しても、2004年調査までは年齢階層が上がるに従い支持割合が高まっていたが、
    近年は20・30歳代の支持割合が伸び、年齢階層間の差が急速に縮まっているという。


    同機構は「従来の制度が崩れ、希望が持てない状況に置かれている中、終身雇用や年功賃金を支持する若年層が増えている」と分析している。
    (以下略)

    3: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 09:53:19.46 ID:RgWvdLiA
    年取ってきた今ちょっと俺もそう思う
    やめるならやめてもいいけどその代わり職能給、技能給くらいしっかりとくれよ
    モチベーションあがんねーんだよ

    4: 名刺は切らしておりまして 2016/09/27(火) 09:57:10.47 ID:UQolbJXm
    若い時安くて廃止されて年配になって安くなったら
    生涯安月給になるからな。

    【【調査】賃金形態、「年功賃金」を支持する人が過去最高に】の続きを読む

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