開運!投資まとめ☆

幸せと資産を増やしたい!日常にちょっとした楽しみを見つけたい☆という思いから、お金に関するお話や気になるニュースなどをまとめています。お楽しみいただけたら幸いです♡

    2016年10月

    1: たんぽぽ ★ 2016/10/01(土) 09:31:23.66 ID:CAP_USER9
     新潟県上越市の消防団の実動部隊である222消防部のうち、30%が市から分団を通して消防部に振り込まれた報酬を団員に支払っていなかったことがわかった。27日の市議会総務常任委員協議会で、市が報告した全消防部長を対象としたアンケート結果で明らかになった。

     市は対応策として、消防団に決算書の作成や団員への配布を求め、市が点検する▽市が全団員に報酬額を個別通知する、といった方針を説明した。

     消防団員の報酬支払いの問題は、市民から「私は現役の消防団員です。入団してから一度も団員報酬を受け取ったことがない」という投書が市に届いたことが発端で表面化した。

     市オンブズパーソンが調査した結果、市が団員の報酬をまとめて分団長の口座に振り込んでいることや、各団員が分団長の代理受領に同意する委任状を分団長に出していることが判明。6月の総務常任委員協議会で、市は実態調査を求められ、7~8月にアンケートをした。

     市の消防団は団本部の下に14方面隊→53分団→222消防部の組織。各消防部には5~49人の団員がおり、団員には年額2万1900円の報酬を市が支給することが条例で定められている。

     アンケートでは、150部(68%)が「支払っている」と回答。内訳は「全額支払っている」が48部、「一部を部に残して支払っている」が91部、「その他」が11部だった。

     「支払っていない」は67部(30%)。理由は、49部が「部で使うから」、14部が「昔から支払っていないから」。部に残した金の使途は「部の必要経費」「団員の飲食や旅行など」「急な出費などに備えて積み立て」の順に多かった。


    (以下省略、続きはソースで)
    http://www.asahi.com/articles/ASJ9W51BZJ9WUOHB00M.html?iref=comtop_8_02

    2: 名無しさん@1周年 2016/10/01(土) 09:32:47.26 ID:rajC4Wei0
    オンブズパーソンという言葉にいい訳語は無いものか。

    3: 名無しさん@1周年 2016/10/01(土) 09:33:01.18 ID:eePLC/Gd0
    >団員には年額2万1900円の報酬を市が支給することが条例で定められている。

    少ない報酬でやってくれてるのに何やってんだ

    【【社会】「一度も報酬ない」消防団員の訴え、調べてみると 新潟】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2016/09/30(金) 20:16:53.31 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)
    東京・吉祥寺の住宅街に開設予定だった認可保育園が、住民の同意が得られず、
    建設を断念したことがわかった。保育園の開設を断念・延期するケースが
    相次いでいるが、どんな解決策があるのだろうか。

    *+*+ 日テレNEWS24 +*+*
    http://www.news24.jp/articles/2016/09/30/07342434.html 

    2: 名無しさん@1周年 (ワッチョイW abd0-rzru) 2016/09/30(金) 20:18:35.56 ID:+V9KuZLN0
    吉祥寺在住の人間は保育園を諦める。

    3: 名無しさん@1周年 (ワッチョイ a39f-ETlQ) 2016/09/30(金) 20:18:52.37 ID:V9R2uN5Y0
    その反対派地域の児童は全て拒否する

    【【社会】保育園の建設を断念するケース、解決策あるか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/30(金) 20:40:00.42 ID:CAP_USER
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2016/09/30/0500000000AJP20160930004800882.HTML


    【ソウル聯合ニュース】韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は30日、青瓦台(大統領府)でソフトバンクグループの孫正義社長と面談した。

     青瓦台は同日報道資料を出し、孫氏が今後30年の重点事業として、あらゆるものがインターネットにつながる
    「モノのインターネット(IoT)」、人工知能(AI)、スマートロボットを挙げた上で、今後10
    年以内に同分野や
    電力分野で5兆ウォン(約4580億円)を韓国に投資する考えを明らかにしたと伝えた。
     ソフトバンクは先ごろ、IoTで急成長している半導体設計大手の英アーム・ホールディングス(ARM)を234億ポンド(約3兆円)で買収し、
    世界のIT業界から注目されている。
     朴大統領は面談で「IoT、インターネット、AIなどの分野は韓国も集中的に育成するために関心を持っている分野であり、
    韓国企業とソフトバンクグループが協力すればシナジー(相乗効果)を出すことができるだろう」と話した。

    (以下略)

    2: 名刺は切らしておりまして 2016/09/30(金) 20:41:40.12 ID:MGL/FHQF
    これで破産して痛手を負うのは日本の銀行

    5: 名刺は切らしておりまして 2016/09/30(金) 20:42:41.13 ID:JzCWXRfB
    里帰りか?

    6: 名刺は切らしておりまして 2016/09/30(金) 20:43:00.95 ID:8zSipSy6
    これでスワップの必要性はなくなった。

    【【企業】ソフトバンク 韓国に約4600億円投資へ 半導体分野で協力も】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/09/30(金) 14:51:54.87 ID:CAP_USER
    鎖国を実施するまで、大量の移民が入ってきた
     「将来の日本人を作るために、今こそ移民受け入れを行うべきだ」──。
     元経済企画庁長官で、現在の安倍晋三内閣で内閣官房参与を務める作家の堺屋太一氏が9月25日、
    NPO法人「万年野党」(理事長・宮内義彦氏)の総会で基調講演を行い、外国人人材の受け入れを加速させるべきだと力説した。
    堺屋氏は現在の日本にとって「人口減少が最大の危機」だとしたうえで、次のように語った。

     「日本は移民を受け入れたことがないという人がいるが、それは間違いだ。日本は近世以降、
    2度にわたって大量の移民を受け入れてきた。1度目は17世紀前半。1600年から1640年頃までの間。
    江戸幕府が鎖国を厳格に実施するまで、中国や韓国といった外国から大量の移民が入ってきた」

    移民の多くは、高度な技術を持った人々
     当時の移民の多くは医師や陶工、染め物師といった日本人よりも高度な技術を持った人々だった。
    1644年に滅びることになる明朝が、清に制圧されていく過程で、それを嫌った多くの明の人々が日本に逃げてきたとみられる。
    そうした人たちを日本社会は積極的に受け入れたと堺屋氏は語る。


    「日本全国の藩が、こうした外国人を医師や右筆(ゆうひつ)として積極的に召し抱えた」というのだ。
    右筆とは武家の秘書役のことで、公文書や記録を作成した。漢文の素養が必要だったこともあり、中国人が重用されたのだろう。
    しかも、そうした外国人が日本社会の中で着実に融和していったと堺屋氏は指摘する。
     「実は、赤穂浪士の中にそうして渡って来た中国人の孫がいる。武林唯七(たけばやしただしち)で、
    おじいさんは赤穂藩に医師として仕えた中国人だった。その武林唯七は、主君の仇を討つという最も日本的な行動に参加している。
    当時の赤穂藩の士分は300人ほどで、討ち入りをしたのは全員ではなく、その一部。全員で47人ですが、その中に武林唯七はいたわけです」
     武林唯七は、赤穂浪士の討ち入りを題材とした「忠臣蔵」では、最も日本人的な、おっちょこちょいとして描かれている人物。
    大石内蔵助がなかなか討ち入りを決断しないと、早期実行を訴える日本の侍の鏡のような存在として取り上げられているが、
    実は中国人3世だったわけだ。祖父は浙江省杭州武林の生まれで、出身地から取って武林を名乗ったとされる。

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/021900010/092900024/?P=1

    2: 名刺は切らしておりまして 2016/09/30(金) 14:53:50.62 ID:616f5+Sc
    こんどのは高度技術者じゃなくて単純労働者じゃん

    3: 名刺は切らしておりまして 2016/09/30(金) 14:53:59.24 ID:20lYwQ8C
    移民を受け入れたEUの今を見ているから、反対意見が多いと思うんだが…

    【【移民】堺屋太一「将来の日本人を作るために今こそ移民受け入れを」「日本社会は移民を積極的に受け入れてきた歴史を学ぶべき」】の続きを読む

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